FrameMint

Sprite sheet to GIF

スプライトシートをGIFに変換

FrameMintは、横一列・縦一列・グリッド形式のスプライトシート画像を読み込み、GIFアニメーション、PNG連番ZIP、再配置したスプライトシートPNGとして書き出せるブラウザツールです。

横4フレームのスライムスプライトシートのサンプル
GIF書き出しPNG連番ZIPスプライトシートPNGブラウザ内処理

対応レイアウト

横一列、縦一列、グリッド、固定サイズの分割に対応しています。AIで生成したスプライトシートにも、自作素材にも使えます。

  • Horizontal N
  • Vertical N
  • Grid / Fixed size

調整できる項目

行数、列数、余白、フレーム間隔、FPS、再生順を調整できます。分割線がずれる場合も手動で整えられます。

  • Rows / Cols
  • Margin / Gap
  • FPS / frame order

ゲーム素材向け出力

GIFで動きを確認し、PNG連番ZIPやスプライトシートPNGとして書き出せます。JSONメタデータも付けられます。

  • Unity / Godot
  • Web animation
  • PNG sequence ZIP

Unity・Godot・RPGツクール向けの使い方

PNG連番ZIPはUnity、Godot、RPGツクール、Webゲーム用のフレーム素材として扱いやすい形式です。まずGIFで動きを確認してから、制作環境に合う形式で書き出せます。

PNG連番ZIPやスプライトシートPNGにも対応

GIF

動きの確認やSNS共有に向いたアニメーション画像です。

PNG連番ZIP

ゲームエンジンや動画編集ソフトに取り込みやすいフレーム素材です。

スプライトシートPNG

フレームを1枚の画像へ再配置し、ゲームやWebアニメーションで扱いやすくします。

JSONメタデータ

フレーム位置とサイズを一緒に管理できる補助データです。

よくある質問

横一列のスプライトシートをGIFにできますか?

はい。Horizontal Nを使うと、横一列に並んだフレームを分割してGIFとして書き出せます。

グリッド形式のスプライトシートにも対応していますか?

はい。Gridを選び、行数と列数を指定すると2x4や4x4のようなスプライトシートも分割できます。

UnityやGodot用の素材として使えますか?

はい。PNG連番ZIPやスプライトシートPNGとして書き出せるため、ゲーム制作やWebアニメーション素材に使いやすいです。

画像はサーバーに保存されますか?

いいえ。画像の分割、プレビュー、書き出しはブラウザ内で行われます。

FrameMintを開いて試す

画像を持っていなくても、トップページの「サンプルで試す」から横4フレームのスライム素材を読み込み、分割、プレビュー、GIF書き出しを確認できます。

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